北はりまで「お家サロン・スクール・ショップ」の
小さな起業を目指す女性たちへ
起業準備・集客サポート・仲間づくりを
あなたの地元でお手伝いします
*「HaRT〜はぁと」は兵庫県経営革新計画・承認事業です
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兵庫県西脇市下戸田479-2 GEONビル
  1. お客様サポート事例集
 
つないで支える起業女性の会hart〜はぁと@西脇市
つないで支える起業女性の会hart〜はぁと@西脇市 つないで支える起業女性の会hart〜はぁと@西脇市

もう一人で迷わない! 一人で悩まない! 一人で頑張らない!

 

地元・北はりまで小さな起業を目指す女性たちへ

私たちと一緒に、不安を喜びに変える起業準備を始めましょう

お客様サポート事例集

「手から生まれるカタチ」をコンセプトに、羊毛フェルトやテキスタイル、アートプリントを使った創作活動で、国内・海外を問わずさまざまな作品を発表中。


また、主宰するアトリエ“YAIRA(ヤイラ)”をはじめ、各地で教室やワークショップを開講。自分自身がワクワクできる作品を通じ、手を使って生みだす楽しさと大切さを皆さんに伝え続けています。


■手を使って何かをつくること、それは自分を信じること

 

県立高校デザイン科、京都・嵯峨美術短大染織科を経て、川島テキスタイルスクール専攻科へ。

フェルト作家ジョリー・ジョンソン先生との出会いが、私の人生を決めました。

フェルトという素材のおもしろさ、手ざわりの心地よさに惹かれ、フェルトをライフワークとして生きる道が生まれたのです。

 

私が「手」にこだわる理由。それは、川島テキスタイルスクール時代にあります。

恩師である木下初代理事長がずっと目指していた「手の復権」がそれです。

手と脳はつながっていて、手を使うことが脳を活性化させる。

だからこそ、楽しくなること、笑顔になれること、わくわくする気持ちを増やすことに手を使って取組もう――これが「手の復権」です。

 

最近、手を使って何かをつくりましたか? 

「第二の脳」と言われるくらい大切な手は、実はあなたが動かしているのではないのです。

モノづくりを前にした時、あなた自身の中からわきあがるワクワク、ウキウキする想いが、あなたの手を動かし始めるのです。

「楽しい!」と感じる、あなたの気持ちを信じてほしい。

そして、あなたの笑顔を私に見せに来てほしい。

私はいつも、そんな想いで目の前の作品や生徒さんたちと向き合っています。

 

「自分が楽しいと思えることを信じなさい。やりたいことをやりなさい」

木下理事長のこの言葉が、私の原点なのです。


■表現することの楽しさを、アトリエの名前に込めて

 

現在、私の活動拠点はギャラリィカフェ“YAIRA(ヤイラ)”です。

ヤイラとは、羊の遊牧地という意味。

楽しく遊ぶ気持ちが育ち、様々な人やものが集まって来る所。

そしてここから、自由に広がってゆけるスペースでありたい。

そんな想いをこめて名付けた、大切な場所。

この自らの手で生み出した空間で、手から生みだす材料〜羊毛やテキスタイル、アートプリントを使い、作家として創作活動に励み、講師としてハンドメイド教室に取組んでいます。

 

自分がやってみたいこと、楽しいことに、ワクワクしながら取組める人を見るのは本当に楽しい時間です。

 

「教室のある日は朝からうきうきします。

私のそんな様子から、家族も『あぁ、今日は教室の日なんだ』とわかるくらいです」

 

ある生徒さんが話してくれました。

毎日、家族の介護に従事され、この教室が唯一自分に使える時間。

毎回楽しみにやって来られます。

まさに、フェルト作家としての私の原点を実感するひと時です。

 

私の教室の特徴は、参加する生徒さん一人ひとりの取組む内容が異なること。

大切にしているのは「型にはめない」「つくり方を押し付けない」「失敗も気にしない」「生徒さんの想いに合わせる」ということ。

みなさん、習うというより楽しむために来られています。

 

扱う素材は、羊毛をはじめビーズ、織、染め、編み物など。

一つひとつの素材単体だと美しく収まるのに、組み合わせようとすると作品がかっこよくまとめられない……。

そんな生徒さんも、それぞれの素材が持っているいいものをコーディネイトしながら編集することで、既存の枠から飛び出す楽しさや、形としての表現方法を発見することができています。


■体の中からわきあがる想い、意識が求める色を味方に

 

例え、手に力が入らないハンディを持っていても、楽しい作品づくりは十分できる――。

そんな究極の「手の復権」をもっとお伝えするために、「体」と「色」からのサポートも行っています。

 

まずは、体です。

人は、自分が健康だと感じられる体があればこそ、ものづくりも楽しめるもの。

そこで私は、生命力あふれる健やかさと美しさを手に入れるための「ハーモニクスメソッド」という手技の公認インストラクターになりました。

体全体のバランスが整うことで、手から脳へワクワクする楽しさがより確かに伝わってゆくのです。

 

*ハーモニクスメソッド公式サイト➡www.harmonix.academy

 

そしてもうひとつが、色です。

私の作品の特徴は、色づかいにあると言われます。

たくさんの色をつかっても、色同士が仲良しだと言われるのです。

「色が、はじけている」と。

色は、意識を高め、気持ちをワクワクさせてくれるもの。

今その人が意識を向けるべき色や必要な色を、色彩研究の学びをもとにアドバイス。

ものづくりをもっと楽しみたくなる色を、日常に採り入れるためのお手伝いをしています。

 

「手から生まれるカタチ」。

 

それは、あなたを笑顔あふれる生活へ寄り添い導く、私の使命。

そして、生きることを楽しむための、あなたのライフワークなのです。


社員に愛される会社づくり。会社を愛する社員育て。

 

ななお社会保険労務士事務所 

“愛ある社会保険労務士”角田七緒プロフィール


■あなたの会社を守り育てるもの、それは“人”

 

社長さん、あなたは社員を愛していますか?

社員たちが自分の会社を愛してくれていると、自信を持って言えますか?

 

会社の、とりわけ従業員が5名に満たない中小企業の財産。それは“人”です。従業員です。

会社を愛し、経営者の理念を共有しながら、ともに前へ進んでゆこうとする人材こそが、

あなたの会社を守り育てるための最も大切な資産なのです。

 

私は、人の大切さを理解し、人材を“人財”へ育ててゆこうと考える経営者みなさんの

生涯の伴走者でありたいと願い、日々の業務に取組んでいます。



■“社会保険労務士”という職業との出会い

 

結婚し、子どもを育てながら働く中で、ふと感じ始めたのは「手に職をつけたい」という思いでした。

 

もともと法律家に憧れていた私は、士業の資格に挑戦しようと思い立ちました。

かつての職場で“労働者派遣法”や“労働基準法”という言葉をよく耳にし、

興味を持っていたこともあり、社会保険労務士をめざすことにしたのです。

 

合格後、当時住んでいた東京で就業規則作成専門サイトを立ち上げ、2009年9月起業。

その後、主人の転勤に伴い兵庫県姫路市へ転居となり、

2010年7月「ななお社会保険労務士事務所」を開設しました。

 

誰ひとり知人もいない中、社会保険労務士として、経営者として、

2人の子どもたちの母として、孤軍奮闘の社労士ライフが始まったのです。



■採用・教育・労務管理、人のサポートこそ私の使命

 

就業規則作成からスタートした社会保険労務士の仕事でしたが、多くの中小企業の

労務管理に携わるうち、いくら就業規則を変えても現状は何も変わらないことに気がつきました。

 

会社を守り育て存続させるために、いちばん大切にすべきこと。

それは、人の教育なのだと痛感したのです。

 

多くの経営者とお付き合いを続ける中でわかったことは、採用に失敗している会社の多さでした。

会社存続のためにまずすべきことは、採用戦略を持ちスキルを整えること。そして採用の質を上げることです。

 

採用してはいけない人を採らない。採用すべき人を育ててゆく。

その大切さとノウハウを、しっかりとお伝えしてゆこう。

採用コンサルタントとして、経営者みなさんに寄り添う決意を固めたのでした。



■社会保険労務士にとっての“愛”とは?

 

「七緒先生の愛って、何ですか?」 時々、質問をいただきます。

 

一言でいえば、お客様を取引先ではなく、一人の“人”として向き合っている…

ということでしょうか。

 

私たち社会保険労務士に持ち込まれる相談は、労務に関する悩みやトラブル、

いわゆる“人”に関する困りごとが大半です。たいていの場合、

法律に照らせば解決は速いのですが、訴訟に発展してしまってはお互い傷つけ合うことになり、

ムダな不協和音が生まれてしまいます。

 

問題を、ただ解決すればいい問題として捉えず、双方が傷つくことなく和解するには

どうすべきかをまず考えるのです。経営者にも従業員にも、お互いにとって本当にいい形をとことん探り、

見つけ、提案して、丸く収める。人の和に重きを置きながら問題の解決を図ることこそが、

私の“愛”だと自負しています。



■人財づくりこそが、あなたの会社の未来づくり

 

これからの時代、人財づくりを行えない会社に未来はありません。

人材=人財の確保次第で、あなたの会社の未来が変わるのです。

 

ご自分の会社を存続させたいと望まれるなら、会社を愛し一生涯を共に歩んでゆこうとする社員を本気で求め、

育てる覚悟を持ってください。

 

あなたの会社にとって真の人財となる社員を採用し、育てましょう。

強く、やさしく、愛される会社を、私と一緒につくりましょう。

 

そんな経営者みなさんの明るい未来づくりに、ななお社会保険労務士事務所が貢献いたします。




特定社会保険労務士 角田七緒 略歴

 

1976年 名古屋市生まれ

関西大学総合情報学部卒

大手学習塾、大手人材派遣会社に勤務後、出産により退職

2007年 社会保険労務士試験合格、大手人材派遣会社人事部で経験を積む

2009年 東京にて開業、就業規則作成専門サイトを立ち上げる

2010年 兵庫県姫路市に転居、「ななお社会保険労務士事務所」開設

2012年 現住所に事務所を移転、現在に至る

 

年に100冊を数える読書と、音楽なしの毎日は考えられないほど大好きな音楽鑑賞が趣味。

小学生一男一女の母としても、単身赴任中の夫を支える妻としても、日々奮闘中。


文章カフェ@北はりま
(西脇市ほか)
受講者さまの感想集

1.文章カフェに参加されたきっかけ(動機)は何ですか?

*文章上達をめざすため

*仕事でブログを書くため。ぶれない文章を書きたい。ブログで集客するので。

*文章を書くのが苦手なので、ぜひ学びたいと思った。

*日頃、ブログなどで文章を書く機会があり、書きながら途中で辞めてしまうことも多く、時間をとられてしまうので学びに来た。

*接客業から事務の仕事に転職し、ブログを書くことになった。読む方へ伝えられるようにしたいと思ったから。

*事業計画書やチラシ、HPなどを作成する必要性や、自分の事業を人に伝える機会が増えたので、伝わる文章の書き方がわかればと思った。

 

2.参加前に「聞きたかったこと」「知りたかったこと」「解決したかったこと」は何でしたか?

*読者をひきつける文章を書くには、どうしたらいいか

*質のいい文章、幼くない文章を書くにはどうしたらいいか

*集客できる文章を書くにはどうしたらいいか

*文章ダイエットのコツなど、短くてなおかつ読み手に伝わる技を教えてほしい。

*「読み手に伝わる文章」とは何か

*文章の組立て方

*文章を伝える・読んでもらえるように書くこと

*文章を書くための基礎知識

*仕事の文章の例が知りたい

*伝えたいことの整理の仕方


3.文章カフェに参加いただいて「解決できそうなこと」「得られたこと」「実現できそうなこと」はありますか?

*文章が読みづらかったり長かったりしていたので、どうやったらわかりやすい、つたわりやすいかを知ることができてうれしかった

*文章の流れの事例・書き出しの事例がとても参考になった

*文章の組立て方を早速活用して書いてみたい

*誰に対して書いているのか(解決した)*書き出しやまとめ方(得られた)*文章の推敲をする(実際に少しずつしている)

*時間の短縮、文章のまとめ方、表現の仕方

*ブログを書くのが楽しみになった、気がラクになった

*結論をまず考えて書き始めること

*とにかく書いてみようと思った 推敲のコツを使って文章を磨きあげてみたい

*まわりくどくなく、言いたいコトがズバッと伝わる文章が書けるようになった

*すっきりした読みやすい文章が書けるようになった

*目的を意識して文章が書けるようになった


4.参加を迷っている方たちへ、背中を押していただく一言やアドバイスを頂戴できますか?

*これはぜひ連続講座を受けていただきたい。一回ごとに宿題があり、それを事例として教えていただくことで、自分の文章が魅力的にガラッとかわることが実感できる。そして、最後には、言葉に敏感になる。どこを、どう直したらいいのか、わかるようになる。

*まずは一歩を。2歩目の着地点は。その後考えればいいですよ、きっと。

*この講座を受講したことで、文章を書くことも話すことも、スムーズにいけるようになると思います。国語は基本なのに、あまりわかっていなかったり、身についていないことが多いので、教えてもらってとってもよかったです。

*まずは受けてみて下さい!

*講座を受けることで、たくさんの方とお会いします。それが、知らなかったことを広げられ、いろいろな知識を得ることができます。ブログだけでない情報もいただけます。

*文章を作るのは気が重い作業と思いがちですが、書いてみよう!という気持ちになると思います。

*がっつりコンサルが受けたくなった


5. その他、励まし・応援メッセージをお願いします♪

*毎回わかりやすく、内容量もちょうどよかったので続けやすかった。終了後のランチ会もいろんな方と交流できて楽しみにしてました。ありがとうございました。

*なんだかとっても頭が解けて、心地よい講座でした。文章を書くのも、もっと好きになりそうです。

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つないで支える起業女性の会HaRT〜はぁと

電話番号:0795-22-3217

所在地 :兵庫県西脇市下戸田479-2 GEONビル2F 〒677-0043



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